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元気ない40〜50代、男性ホルモンは60代より少なく

元気ない40〜50代、男性ホルモンは60代より少なく
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000305-yom-soci&kz=soci
一般に年齢とともに低下するとされる男性ホルモンの量について、日本人サラリーマンを調べたところ、働き盛りの40〜50歳代の中年層で最も低下しているとの意外な結果が出た。

 男性ホルモンはストレスの影響を受けやすいと言われており、調査した帝京大病院(東京・板橋区)泌尿器科の安田弥子(みつこ)講師は、「仕事でのストレスが男性の活力を失わせているのではないか」と話す。国際メンズヘルス学会誌に近く掲載される。

 20〜30歳代、40〜50歳代、60歳代以上の3世代に分けた健康な男性81人を対象に、活性型男性ホルモンの指標になる唾液(だえき)中のテストステロンの量を測定。一日のうちでも変動が大きいことから、2時間おきに唾液を採取してもらい変化を調べた。

読売新聞
| 日記

TBS「TBS株か球団手放すしかない」楽天に文書通告

TBS「TBS株か球団手放すしかない」楽天に文書通告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000414-yom-soci&kz=soci
TBSの井上弘社長は25日の記者会見で、同社株を20%超まで買い増す意向を表明した楽天に対し、「(同一企業による複数球団の株式保有を禁じた)野球協約の違反状態を全く無視する行為だ」とする申し入れ書を送付したことを正式に表明した。

 横浜ベイスターズが近く、日本プロ野球組織(NPB)に協約違反問題の見解を照会する見通しだ。

 井上社長は楽天が取るべき行動として、「(TBS株を手放すか、球団を手放すか)二つに一つしかない」と述べた。申し入れ書では、「楽天の順法精神や企業体質、プロ野球の公共性に対する理解・配慮の欠如に深刻な懸念を持たざるを得ない」と買い増しの動きを強く批判した。
読売新聞
| 日記

<TBSロケ事故>バギー運転の江口ともみさん、腎臓損傷

<TBSロケ事故>バギー運転の江口ともみさん、腎臓損傷
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000113-mai-soci&kz=soci
25日午後1時40分ごろ、栃木県那須町湯本の那須バギーパーク内でTBSの深夜番組「第二アサ(秘)ジャーナル」のロケ収録中に、タレントの江口ともみさん(39)が、運転していた大人用バギー(125CC)から転落し、コース脇の木製のさくに右脇腹を強打した。病院に搬送されたが、右腎臓を損傷し全治2週間のけが。
 栃木県警那須塩原署とTBS広報部によると、ロケは出演者4人が1人ずつバギーに乗り、タイムを競っていた。江口さんは3番目で、カーブを曲がりきれなかった。ヘルメットはしていたが、同パークによると、シートベルトはついていなかった。TBSは「番組収録中での事故であり、大変申し訳ない。関係者の皆さまに深くおわびする」とコメントを出した。
 TBSの番組では先月の「新SASUKE2007」収録中にも、タレントや一般参加者計5人が、骨折などのけがを負っている。
毎日新聞
| 日記

<発砲>漁協組合長の娘宅などに5発の弾痕 北九州

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000040-mai-soci


 25日午前3時ごろ、北九州市若松区畠田1で「銃声のような音が数回した」と女性の声で福岡県警若松署に通報があった。調べたところ、同所の脇之浦漁協組合長、上野忠義さん(63)方に隣接する会社事務員の長女(39)宅や、長男の上野世志史さん(41)の元自宅、約2キロ離れた世志史さん経営の港湾土木建設会社の壁などから5発の弾痕が見つかった。けが人はなかった。同署は銃刀法違反と建造物損壊容疑で捜査する一方、港湾工事や漁業補償などを巡るトラブルがないか調べている。
 脇之浦漁協を巡っては、97年9月に当時専務理事だった上野さん方に銃弾が撃ち込まれた。当時、コンテナターミナル建設計画に伴う漁業補償交渉で関係10漁協の交渉委員長だった。98年2月には上野さんの実兄で元脇之浦漁協組合長の梶原国弘さん(当時70歳)が港湾事業利権への介入を断ったとして、指定暴力団工藤会系組幹部に射殺されている。
 一方、同社を巡っては97年5月、窓ガラスや社有車数台のガラスが大量に割られる事件も起きていた。


毎日新聞

| 日記

異常行動186人に=10歳未満53人、10代96人−タミフル副作用再集計

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000128-jij-soci


 厚生労働省は25日、インフルエンザ治療薬「タミフル」の副作用情報について再集計したところ、2001年の販売開始から今月17日までに1268人分の副作用が疑われる事例が報告され、飛び降りなどの異常行動をした人は186人に上ったと公表した。
 同省は今月4日の安全対策調査会に、10代への使用中止を決めた3月20日までの副作用が疑われる事例1079人分のうち、異常行動をした人は128人と報告。その後の再集計で人数がさらに増えた。異常行動をした人のうち、死亡した人は8人で、4日に報告した人数と変わらなかった。
 異常行動をした186人のうち、10代未満が53人(28.5%)、10代が96人(51.6%)と約8割を占めた。

時事通信
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